平成9年4月、保健・医療・福祉の総合福祉施設として建設され、脳卒中・寝たきり・認知症の予防に重点を置きながら、地域の医師会と協力し地域医療を目指しています。内科診療はもとより当時町内になかった眼科、耳鼻咽喉科を開設しています。 乳幼児から高齢者まで生涯を通じて健康で安心して暮らせる環境づくりの一環を担っています。